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秋 見て歩き

朝の気温が随分低くなってきました。早朝の散歩には上着が一枚必要です。

東縁のヘルシー・ロードには 秋の到来を知らせる彼岸花。

     P9250008.jpg

これでも、まだ7分咲きといったところでしょうか。緑の皮の頬被りをした蕾も
多く見られます。今年はいつまでも暑かったので、彼岸花は例年より開花が遅れ
ているようですね。




     110926カラスウリの実

これは、カラスウリの果実。もう、こんなに赤くなっているものを見つけたので
携帯で撮っておきました。一週間前のこと。。。

そこで、夏の初めに カラスウリの花が咲いていたところを観察してみることに、

ある ある ここでは まだ 柿の色 くらいの実 と 黄色の実 が下がってます。

うり赤   うり黄

5㎝~7㎝程で、ふっくらとしてますね。でも、まだ、ほとんどが葉の色と同じで
よ~く見ないと どこにあるか 分からないんですよ。

うり緑 アップで撮ると、これ この通り!


猪の子供の‘うりんぼう’の柄が見えますね。もっとも、こちらの‘ウリ’が先で
その名が付いたんですから この言い方は逆になりますか(笑)


藪の草木やフェンス、丈の高い草むらにからみついて成長します。葉はハート型で
表面は短い毛で覆われます。花は真っ白、こんな風に咲いているんですよ。

100822カラスウリの花
陽が差すと、小さく丸まってしまってますので、早朝か夕方しかこの白いレースの
花を見ることができません。


「雌雄異株で、ひとつの株には雄花か雌花かのいずれかのみがつく」ということで
すが、これがどちらの花なのかは 私にはよく分かりません。 素敵な花でしょ!

 別名:玉章(たまずさ)・ツチウリ・キツネノマクラ・ヤマウリ だそうです。



そして、草むらには こんな花も、

水引 活けてみました。 これ、水引 です。

水引はタデ科の多年草。晩夏、茎の先に紅い小花を穂状につけ、仲秋頃までは咲きます。
花穂が進物用の紙糸「水引」に似ていることからこの名がついたとか。「水引」草ですね。

山地に行きますと、6月後半から咲いているのをみかけることがあります。その場合も
夏が終わって、9月後半からまた盛んに 咲いてくるということですが、見沼田んぼの

林沿いの草むらや土手に水引を見つけると、まだ 暑い中に 秋を見つけた気分になります。



ところで、先日近くの住宅街を歩いていて、こんな花が咲いているのを見つけました。

     アンデスの乙女

黄色の花を咲かせる木です。春に多い花色なのに秋に咲くのは珍しいと思って、立ち
止まって見ていました。

そのお家の方が、散った花柄を掃くために出て来られたので花の名をお聞きしたところ

アンデスの乙女」というそうです。花も人の目をひきますが、その名も素敵。


花期は9月から12月と長いそうですが、今が咲き始めでこれも又「秋 見て歩き」に
加えるべきだと、携帯で撮らせていただきました。

アンデス 種これが 種 です。 「いんげん」みたい。


木は大きくなるけれど、鉢で 行燈仕立て にも出来るからと 種をいただきました。
せっかくのご縁なので、芽を出し、花ひらくまで 秋 を育ててみようと思います。

(チョット 自信ないけれど・・・)








【かるた倶楽部 】の ご案内


獨協大学のオープンカレッジの講座百人一首」の世界 を受講なさった方達を中心に

今年の夏休みから百人一首かるた倶楽部の活動を始めました。


     110922_1050~02

      先週の木曜日の練習「ちらし取り」


そして、こちらが・・・

     110922_1131~02

       二つのチームに分かれて行う「源平合戦」


7月から始めて9月まで、「百人一首」を覚えていくために自習をしたいので 大学の
教室をお借りしたいと申し入れたところ、承諾を得ることができました。

これは、メンバーの皆さんの熱意で実現したかるた倶楽部の練習会です。

月に2回の練習日に、都合がつく人だけで集まって行ってきました。この日は私も都合が
つかず 欠席。メンバーのお一人に撮って送っていただいた練習風景です。




10月からの 「百人一首」の世界 秋期講座は土曜日の10:45~12:15になりますが

かるた倶楽部」は「百人一首講座」の自習として木曜日に月2回 「かるた取り」を
続けることになりました。興味をお持ちの方は是非、左欄のメールで問い合わせ下さい。

「かるた遊び」を通して、日本の伝統文化を味わい、楽しみ、広め、伝えていけたらと
思います。



又、講座「百人一首」の世界 については 獨協大学エックステンションセンターへ。

講座の内容と日程は こちら(←クリック) から。  

秋期講座の受講申し込みの締め切り日は、開始3日前の 9月28日(水)となります。




百人一首書店にも、百人一首かるた が並ぶようになりましたね。





片倉館

昨夜は雨音が絶えませんでした。今朝の気温はかなり下がっています。
さすがに、今年の猛暑も「彼岸まで」の言葉通りになりそうでほっとしていますけれど、
これかもまだ降り続く雨による被害、 川の氾濫 土砂災害 が心配です。


この夏に出かけた「歴史を訪ねて」のプチ旅、撮った写真を資料として整理し まとめて
みると、近年盛んに言われるところの「パワースポット」神社仏閣巡りとなりました。


ですが、中にはこんな写真も・・・

     片倉館

        諏訪湖湖のほとりに建つ 片倉館 


昭和3(1928)年に建てられた西洋建築 設計者は 森山松之助(台湾総督府などの
建築を手がけた建築家) 有形文化財指定


<建物の中は->

二階へ     P8270053.jpg

二階への階段                 一階から 階段上の天井を見る


この建物、現在も使われている施設なんですよ 一体 何だと 思いますか


入館する人
「ほらほら、人が入館していくのが 見えます 私も もちろん入って来ました


自動 ドアー が 開きました。

     入り口
   外からは、想像もつきませんでした。これ、日帰り入浴の施設 なんですよ。

近年 盛んになった「日帰り温泉」ですが、この片倉館はれっきとした 歴史ある文化施設

隣に並んで建つ同じ様相の建物は 美術館と音楽公会堂になっています。

ひと風呂浴びて、お庭の噴水の側に佇んでいると、音楽堂から妙なる楽の音が・・・
この シュチュエーションに 暑さも忘れて、タイムスリップしたような、優雅な
気分になったものです。


これは、明治の初めに製糸業を起こし シルクエンペラーとして世界に知られる一大
コンツェルンを築き上げた片倉家の二代目当主が、昭和3年に社会貢献として建てた

温泉保養施設 だったのです。欧米の施設を真似て建設したもので、西洋建築ですが、

この片倉館の中だけは 日本の生活文化 でした。


長野県の諏訪大社に行ってきました。諏訪下社秋宮を参拝の後 諏訪湖の方面に向かうと
湖畔を巡る道路に出ます。旅館、ホテルが立ち並ぶ、その一角に片倉館はありました。



蛇足ですが、ここ見沼にも「日帰り温泉」が出来たんですよ!まだ、
出来て一年位かな。

今度の震災で被災者の一時避難所となった「片柳コミニティーセンター」の隣です。
やはり、こういった入浴施設が側にあったので、宿泊場所として提供することができた
のでしょう。


    小春日和
    ‘見沼田んぼ ’にできた 日帰り温泉 「小春日和」




実は、微妙に混淆 文化に・・・。

月のきれいな 秋 になりましたが、昼間は猛暑が続きます。

風が幾分違ってきたので、日傘をさせば 街を歩けないこともないと、

頑張って郵便局までウォーキング。

昼食に 冷麺 が食べたくなって 韓国焼肉のお店に 入りました。


浦和レッズのメンバーがよく来ると聞いている 焼肉 八山 hassan

焼き肉八山

国道463沿い、東浦和警察署 の前に建つ ビルの二階 にあります。

これまで、入ったことがなかったお店ですが、この夏 若い人が一緒の昼食に「焼肉を」と
いうことになって 初めて入りました。

     店内

お昼なので、ランチメニューを目当ての来客くらいでした。店内は広くて綺麗です。


     焼き肉メニュー
この時の キムチ がね、やはり日本のモノとは 味が違う!さすが韓国 本物だと思ったわけです。




メニューに 冷麺 とあったのを思い出して、相変わらず暑い日の昼食に

韓国の本格 冷麺を 食べてみたいと 思ったのです。

     冷麺
     お酢 と からし が別添え。思ったよりあっさりと、薄味でした。
     梨とパイナップルが入ってましたが、夏には西瓜とか、


このお店、有名人がくること おおいのでしょうね。レジのある 背の壁面には

     サイン
     こんなに サインが・・・レッズのメンバーだけではない様子。

    私「これは すごいですね。どんな人が来ますか?(だって、サインってなぜか読めない)」

    店員「さいきんは 小柳ルミ子さん 来ましたよ」  私「へぇ~


と、ここまではよかったのですが、


私  「ここは韓国料理店ですよね。冷麺は、韓国で食べるのと同じですか?」

店員 「いえ、ちがいますね。日本の人に合わせたレメンですね。まず麺が違う。
    韓国の麺 もっと・・ウン ゴムみたい硬いですね。云々・・・」

私  「そうなんだ・・・でも、おいしかったですよ」

(なぜか、少しがっかり。本格的だからといってお客さんが多く来るっていうものじゃないか)

日本でも「盛岡冷麺」が有名になりましたが、始めたのは韓国の人。

盛岡の名物になってはいますが、日本の味にアレンジされてきたのでしょう。

美味しかったのですけれど、この八山の味とも、又 違ってましたね。


     冷麺盛岡 盛岡の駅近く「盛楼閣」の冷麺。

麺の食感は似ていたけれど、こちらの麺の色はラーメンに近い。

こうして、料理もその国にあわせながら混淆した食文化が生まれることで、初めて
各国にも広がり伝わるのだろうと、妙に納得した次第です。


ところで、一昨年に出版した夫の本ですが、教育熱の高い韓国で出版依頼があったとか、

子育て本 この韓国版が 韓国版表紙こうなって


裏表紙に  韓国版裏表紙 ハングル文字で解説?


読めないので、直訳なのかどうかは解らないのですけれど、きっと韓国の教育事情に
合わせた場面で、趣旨が伝わるような訳し方がされているんだろうなと・・・・

本が届いた時には、表紙の絵に違和感があって、「ホントに翻訳?」と思ったものです。


それが、冷麺を食べて、話しを聞いて、ストンと納得できたとは、これまた変な話ですね。
 








十五夜 〇


今日は十五夜、陰暦の8月15日で、中秋の名月ですね。月の出の時刻は18:00

19:30ころ南東に見えた お月さま です。

月
        月見すすき お月さま にお供えをしました。


子供の頃、庭に台が置かれて その上に一升瓶に挿したススキと、真っ白なお団子、里芋が
置かれていました。


毎日忙しそうに働いていた母が、何時の間に準備したでしょうか、気が付くとこんなお供えが
置かれていました。

ようやく 夜風が涼しく感じられる頃でした。前にある山の上にぽっかりと出る月が、子供心にも

(本当にきれいだなぁ)と感じられて うれしかったものです。


出た出た月が まあるいまあるい まんまるい 盆のよぅな 月が  の歌の通りに まん丸 で、

「月ではね、ウサギが餅つきをしてるんだよ。ほら よくみてごらん」と言われて、ジーっと見て
いると、いろんな形が見えてくるんですよね。

こんな 明るい 大きな物体が 暗い空に 浮かんでいる のが 不思議で きれいだなぁ と思いながら
なんだか 恐いような 気持ちにも なったものです。


確かに、昔の人たちは 今の世以上に 月を愛(め)でたのですが、秋の もの悲しさを月に託して
詠んでもいます。


月見れば ちぢにものこそ 悲しけれ わが身ひとつの 秋にはあらねど    大江千里
(月を見ていると、さまざまな思いに心が乱れて、悲しくなってくることだ。私一人だけに
 秋がやって来た わけではないのだけれど。)


月を詠んだ和歌はとても多く、「百人一首」に撰ばれた歌の中だけでも12首もあります。

日本人は、月を美しくはなやかなものとし、月見 を行事として楽しみました。平安時代に
は、貴族などの間で観月の宴や、舟遊び(直接月を見るのではなく船などに乗り、水面の月
を楽しむ)で歌を詠み、宴を催したりもしました。

一方、月を見るのは不吉でいけないことでもある という考えもあったようですね。

例えば、今に伝わるもので日本で一番古い物語『竹取物語』の かぐやひめ は、月を見て、
もの思いをするようになり、十五夜の日に、月に帰ってしまいます。

「かぐやひめは月の人だった」からではありますけれど、やはり 月 には人をもの思いにふけ
らせ、もの悲しい気持ちにさせる力があるのかも知れません。



ところで、月に ススキ はよくあうとは思うのですが、なぜ ススキなのかは 分かりません。

一緒に、吾亦紅 とか、萩 とかを挿すところもあるようですね。女郎花もありそう・・・


秋の七草の一つである 尾花(ススキ)、十五夜の日にどこでも採れるというわけにはいかな
くて、調達するのが簡単ではなくなりました。



我が家の、今夜お供えに使ったススキは 栃木県の 今市あたり 原っぱ一面に揺れていたもの。

そして、他にも 日光では、もう がはっきりと 目に見えていました。 例えば、


     中禅寺湖のナナカマド
     中禅寺湖の七竈(ななかまど)は実と葉先がこんなに赤くなってます


     戦場が原
      戦場ヶ原にもススキが。ここで「お月見」できたら、すごいでしょうね。


     湯湖
      湯ノ湖。もう、少しずつ各所で 黄葉が始まっていました。
 














白露(はくろ)

今日は白露(はくろ)二十四節気の一つです。秋の気配が濃くなり野草に白露が
宿る頃ということで、今年は9月8日がその日にあたります。

但し、期間としての意味もあって、この日から、次の節気の秋分前日までとも。

秋の気配が濃くなり野草に白露(しらつゆ)が宿る頃ということです。二十四節気
とは中国伝来の、季節を24等分して示す語ですけれど、



こちら21世紀の日本、見沼の地でも得心がいく一日でした。

9月8日 見沼東縁、ヘルシーロードの朝5時半。
     靄

全体に靄がかかっていましたよ。



今日は一日快晴、日中の気温は30度との天気予報ですが、まだこの時間は涼しくて
気持ちの良い朝です。昨日も洗濯日和のお天気で雨は降らなかったのですが、

これぞ正に白露(しらつゆ)

     露


『万葉集』のこんな歌

夕月夜 心もしのに 白露の 置くこの庭に こほろぎ鳴くも  湯原王
(夕月夜には胸がせつなくなるばかりにこおろぎが鳴いているよ白露の置くこの庭に)

そのまま現代にも当て嵌まる‘こころ’ですよね。

『古今和歌集』に

萩のつゆ 玉にぬかむと とれば消(け)ぬ よし見む人は 枝ながら見よ   読人知らず
(萩の葉の露を玉のように糸に貫こうとして、枝を手にとれば露はたちどころに
消えてしまうよ。しかたがない、鑑賞したい人は枝のまま見ることだ。)


今、もう 萩の花が咲き始めていますね。

そして、今、野原に夏より目立って美しく咲いているのがムラサキツユクサです。

     ムラサキツユクサ



秋の虫の声が盛んになっているのは言うまでもありませんが、まだ蝉も鳴いています。

午後に外出した先の、一体どこで連れてきてしまったのかしら・・・

服を脱いだ途端に、同伴したらしいお客様が おっこちてお座りになり、ビックリです。

     せみ


窓から外へお帰り願いましたけれど、明日はまた蒸し暑くなるとのことなのでもうひと
鳴き頑張れることでしょう。



こうして、「夏」と「秋」が行ったり来たりで、第16の節気「秋分」で、秋の到来です。


今年は9月12日が旧暦の8月15日で十五夜。晴れて中秋の名月が見られるといいですね。




月に秋の七草









英語で日本文学

地域の公民館を会場に月2回の英会話教室。徒歩数分の公民館、朝の家事を終えてそのまま
ちょっと移動すればもう教室に居る、という立地条件が最大の魅力。

近隣に知り合いが増えるのも副次的利点と憶せず入会させていただきました。


その公民館が、新しく建設されることになって、

     P9030014.jpg
         今は、仮設住宅

                            P9020008.jpg





今年でもう4年目、早いものです。それにしては一向に 英語しゃべれないんです 私

「楽しいからまっいいっか」、くらいの勢いで これまで、続けてきましたけれど。。。

今回、獨協大学での秋期講習を土曜日に担当する関係から、一旦こちらの英会話教室を
退会することに。その最後の授業は U先生の事情から代講の先生による特別講義でした。

奥山に 紅葉ふみわけ 鳴く鹿の 声きく時ぞ 秋はかなしき -詠み人知らず『古今和歌集』


In the depths of the mountains,
Tramping over the fallen maple leaves,
The wandering stag cries out (in search of its mate);
I hear its pathetic call in the sorrow of autumn.
$奥深い山の中で
$散り敷かれた紅葉を踏み分けながら
$鹿が鳴きながらさまよい歩いている(連れを探して)
$なんともこの時期の秋はもの悲しく感じられますね。

猿丸大夫の歌として『百人一首』に採られている和歌です。

百人一首』の講座をおこなうために、出席できなくなる私の事情など先生は全くご存じないのに、
何という偶然でしょうか。


毎年この時期に「秋」を感じて思い浮かべるわたしの好きな和歌もありました。


秋きぬと 目にはさやかに 見えねども 風のをとにぞ おどろかれぬる -藤原敏行『古今和歌集』


Even if it’s still not readily perceptible to the eye
That autumn has come here,
With the sound of the wind in the air,
I, all of sudden, became aware of its arrival
$たとえ見渡しただけで すぐにはっきり分からなかったとしても
 その秋はもうここにやって来ていたとは・・、
$空気の中の風の音ともに
 私には、あっ、もう秋がきているのだな、とはっと気づかされましたよ。

この歌は「立秋の日」の作です。



     P9030027.jpg

     今朝、見つけた彼岸花。 ただ一輪だけ 咲いているのを見つけました。


秋には古来より 野分 が多くこの国を襲いました。今回の台風、幸いにも当地近辺にはさして
大きな被害もなく通り過ぎました。 しかし、所によって大惨事となっているとのニュースに心が
痛みます。

明日の雨量で又被害が出ないよう祈るばかりです。








プロフィール

Keiko

Author:Keiko
写真:【 唱歌:「案山子」の立つ見沼氷川公園】

こんにちは! 日本古典文学
研究に従事しているものです。
子育てがほぼ終了という頃に
大学院に入学、現在は 古典
文学講座の講師をしています。

こちらには 自然と文化と歴史
を感じながら‘知るを楽しむ’
日常を記しています。         
     

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